2010年5月17日月曜日

プレイガイド追加情報など

先日の土曜から、
「都市生活カタログ」のチケット販売に、
ちらし掲載のプレイガイドの他に、
肴町の「いわてアートサポートセンター」(風のスタジオ)、
内丸の「喫茶carta」が追加となりました。

cartaさんでは早速、ブログに書いていただきました。
本当にありがとうございます。

http://carta.blog.shinobi.jp/Date/20100516/

というわけでcartaさんにこないだ、
読み終わった本を、よかったらどうぞ、
と、渡してきただけなのに、
なんかブログに私、カッコ良く書かれてます。
「素敵なレディ」になった気がします。

(ちなみに盛岡弁で「なったきしてる」
ってのは、「調子に乗ってる」とか、
「いい気になってる」事を意味します。
まさに、そのとおりですな)

で、この「ミナを着て旅に出よう」
(仕事と生活ライブラリー/新書1365円)ですが、
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4812522226?ie=UTF8&linkCode=as2&camp=247&creativeASIN=4812522226

先日リンクを貼った、
ミナ・ペルホネンのサイトを見て、
「ああ、女の子のカワイイ服か」
としか思わなかったとしたらもったいない。

この皆川さん、中高時代は陸上部に所属し、
最初のころは体育大学進学を考えていたとか、
デザイナーの仕事が軌道に乗るまでは、
魚河岸でバイトしていたとか、
海外をいろいろ旅していたとか、

いったい、どこの時点でこんな可愛らしい服の
デザイナーになったんだよ?!

と、ものすっごく気になってしょうがない!

あと、バイト代がたまると
海外旅行ばかりしていたから、
授業殆ど出てないとか、
授業は出てないんだけど、
学園祭の実行委員にはなってたとか、
卒業式は、卒業制作で自分の作った服を
着てでなければいけないんだけど、
完成が間に合わなかったから
卒業式出てないとか、
日本全国各地の服屋さんを一年廻って歩いて、
全て門前払いで、一枚も売れなかったとか、


生き様が、面白すぎます。


でも、本人はエキセントリックな、
「ファッションデザイナーだぜ!」
って感じの人じゃなくて(←偏見ですか?)、
かといって、マッチョな体育会系!
って感じでもなくて(←これも偏見ですか?)
ほんとに、物静かでほのぼのした感じの、
なんというか、「まっとうな人」なんですよ。
このギャップが面白い。

気になった方は、どうぞcartaさんでお読みください。

・・・で、もしよろしければ、
うちのチケットも買ってくれると嬉しいなぁ。
(↑ なにげにさりげなくアピール)。

2010年5月15日土曜日

トラウマ美術展鑑賞

12:30より、ちらしの折込みのお手伝いに
風のスタジオへ行き、
作業は20分足らずで終わる。

19:00からの、盛岡劇場タウンホールでの
架空の劇団公演「さいごのおひるね」までに
時間がたくさんあるので、思い立って、
岩手県立美術館で明日最終日の、
「アルフォンス・ミュシャ展」
に行ってきた。

「会期最終日直前」の
「土曜日午後」の
「ミュシャ展」。

ええ。想定はしておりました。
たぶんそうだろうとは思っていました。
ちょっと腰が引けてました。
それにしても、


なんなんだ、この人出は!!


そして衝撃的なのが、
こんなに美術館に人がいっぱいいるのに、
知り合いに一人も出会わない!
という事実。
誰なんだ、この人たちは。

ちなみにワタクシ、昔の職場で、
このミュシャの企画展
(一応小さいけど盛岡市共催事業)の
事業担当を振り分けられ、
周囲の誰もが(私も含めて)、
「これは今年度の目玉だな」と認識していて、
今回と同じように堺市立文化会館からお借りした、
人気リトグラフ作品を展示して、


閑古鳥を鳴かした。


という、トラウマがあります。
やっぱね、「県立美術館」というブランドで、
これくらいの予算かけて、
これくらいの物量の展示しない限り、
インチキ画廊の粗悪版画の販売と、
勘違いされてしまいかねないんですよね。
(そういや、一時期横行していた、
悪徳リトグラフ販売、最近見かけませんね)

展示されてる人気リトグラフを見ながら、
「あ、これ展示したの覚えてる!」
と思いつつ、トラウマと闘いながら鑑賞。

でも、当時あんなに色々調べたのに、
全然年譜とか覚えてないもんですね。
よっぽど忘れ去りたい過去なんですかね。

そんなわけで、思い出とまったく関係ない、
「油彩」が個人的に興味深かったです。
「ミュシャ」っていったら、あのリトグラフ、
そして、サラ・ベルナールのポスター。
そういうイメージが強いので、
「油彩」は新鮮でした。

あと、ちっさいおばあちゃんが、
とても愛おしそうに絵を見ているのとかが、
作品見てる時より感動してました(←おい)。

久しぶりに、常設展も見てみたんですが、
(いつも企画展だけで疲れて帰ってしまう。
展示もあまり大きく変わんないしとか思って)
知らないうちになんか、
すっごく展示作品や配置が変わってて、
新鮮でびっくりしました。

新たに寄贈された作品や、
修復の終わったものを中心に展示、
との説明表示でしたが、それだけじゃなく、
展示室内の休憩用のいすの配置が
ガラッと変わってたりとか、
彫刻作品が展示室じゃなく廊下にあったりとか、
いつも陶芸や鋳物があるコーナーに
版画作品が展示してあったりとか、
なにげに「おぉ!」と思いました。

・・・って、初めて見に来た人には、
この驚きはわかんないんだな、きっと。
ちょっとマニアックな感想でスミマセン。

たしか、去年くらい?に
館長さんが変わったんですよね?違った??
つくづく、今日の館長講座に、
あとちょっとで会場入りが間に合わなくて、
聴講できなかったことが悔やまれる。
(今まで一度も館長講座来た事ないのに)

2010年5月13日木曜日

妄想豪華キャスト

今回の「都市生活カタログ」で、
劇団赤い風の霜月さんには、
バーテンの一人芝居を演じてもらう。

冒頭でバーテンは、お客さんの妊婦を見て、
ボーイのジュンに、妊婦いいよなー、
などと言いながら、団扇をあおいでいる。

そんなシーンを稽古していたのだが、
演出の大森さんが、霜月さんに、
「もっとデレデレした顔で妊婦を眺めてほしい」
との注文。


悩む霜月さん。


大森 「霜月さん、好きな女優さんは誰ですか?」
霜月 「うーん、最近は北川景子かな」
全員 「おおおぉぉぉ」(←なんのどよめきだ)
大森 「じゃあ、この妊婦は北川景子で、
     ノースリーブでミニスカート、
     『グラス持つ手が白くて細い』・・・」


ものすごくデレデレする霜月さん。

霜月 「『たまんないなあー』!!!」


霜月さんのこの台詞に、魂が宿った瞬間。


大森 「いいですねぇ~。
    よし、妊婦は北川景子でいきましょう!」

その後も大森さんは、妊婦登場シーンの度に、
「ノースリーブでミニスカートの北川景子・・・」
と、催眠術のように霜月さんに呟いていた。

次は、新人の若いホステス・エミと話すシーン。
想定では、20歳前くらいかなという事になる。

大森 「若い女優で気になってるコはいませんか?」
霜月 「うーん、あまり若すぎるのキョウミないんだよなぁ。
     俺はオトナの女の方が・・・」
大森 「ホステスか・・・あ、木下優樹菜はどうですか?」
霜月 「おバカじゃーん。おバカ(キャラ)はやだな」

霜月さんの好みの女性は、知的なオトナの女性、
顔は北川景子ということが、図らずも判明する。

霜月 「(思い出して)あ、佐々木希」
全員 「ほぉーーーーー!!!」

そういうわけで、このバーテンの作品、
目に見えるのは、霜月さん一人だけですが、
皆さん、どうぞ心の目で、

「妊婦:北川景子」
「新人ホステス・エミ:佐々木希」

という豪華キャストでお楽しみください。
ノーギャラで、豪華キャスティング!

このキャスティングのいいところは、
飽きたら何度でも誰にでもトップ女優を
冷酷に代えることができるところです。

年増のホステス・みっちゃんは誰だろうなぁ。

2010年5月11日火曜日

雨男の呪い

天気が良かったので散歩でもしたいところだったが、
ブログをアップしなければと思って、
ネットカフェに赴き、先日の
「桃生くん雨男説」のことをブログに書いて
http://morioka-zsk.blogspot.com/2010_05_01_archive.html#7213226502598014725
ネットカフェを出たら、
外は、どしゃ降りの大雨だった。

・・・ごめん、桃生くん、そんなに怒んなくても。

と、その光景を見たとき、本気で思った。

2010年5月9日日曜日

役者冥利に尽きるお褒めの言葉

全然書くヒマがなかったが
(イベントいっぱいだったからなぁ~)、
「都市生活カタログ」の稽古も粛粛と進んでいる。

今日は、演出の大森さんが、
剛くんの演技に演出をつけながら、
どんどん面白くなっていく剛くんを見て、
5分か10分おきくらいに、

「面白いな~・・・」
「ほんと、面白いな~・・・」

と、素でつぶやいているのが
横で見ていて面白かった。
もし、大森さんがtwitterをやったとしたら、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ほんと、面白いな~。

5分前

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いやぁ、面白いなぁ~。

12分前

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは面白いな~。

25分前

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

面白いな~。

34分前

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もりげきなう。

52分前

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

って、つぶやいてたと思う。

剛くんの役は、酔っ払いのサラリーマンで、
脚本のト書きに、

「突然、取っ組み合いの喧嘩を始める。
かなりセコイ喧嘩をつづけ、
勝負が判然としないまま終わる」

というのがあるのだが、この
「かなりセコイ喧嘩」
がすごい。

もう、箸が転んだくらいでは
なかなか笑えなくなったお年頃の
今日この頃だが、
剛くんが転ぶと笑いすぎて腹筋が痛い。
うん、それは確かにセコイ喧嘩だ。

そんな剛くんは、深夜のT松の池で、
先日この芝居の稽古を一人でしていて、
おまわりさんに職務質問されたらしい。


「ま、お酒のんで楽しいのはわかるけどさ」


と、たしなめられたのだとか。
(ちなみに剛くんは普段、お酒を飲みません)
酔っ払いのサラリーマン役としては、
最高の褒め言葉だね!
(おまわりさん、ほんとスミマセン)

2010年5月7日金曜日

桃生くんは、絶対雨男だと思う。

つれづれ団の桃生くん(仙台在住)が、
盛岡に遊びに来ているということで、
帰る前に昼ごはんでも、ということになり、
桃生くんそして、homesickdesignさんと
propさんに会ってきた。

ま、桃生くんはおいといて(!)、
homesickdesignさんというのは、
先日のcartaさんのtentの招待状だとか、
cartaさんで販売しているレターセットを
デザインしたデザイナーさんで、

propさんは、フリーで
美術のワークショッププランナーを
している方なのだとか。
どちらも現在、三重県在住だが、
6月には二人で盛岡に移住して、
project ALBiREOというユニット?コンビ?で
活動を行うのだという。

先日のtentのイベントでも
スタッフとしてお手伝いしてたり、
ここ数日、色々なところに出没していたようなので、
お会いになった方もいらっしゃるかもしれません。
そんな美術系の青年二人の前でワタクシ、

思いっきりテーブルに紅茶はこぼすわ、
桃生くんに「女子としてそれはどうかと」
と言われるような、穴の開いたジーンズを履き、
ガサガサで荒れた唇を隠そうともせず、
桃生くんと、雨男・雨女のなすり合いをするなど、
「美」とは程遠いオバちゃん街道まっしぐら。

お二人に告ぐ。

盛岡の女性たちがみな、tentに集うような、
おしゃれで品の良い女性たちばかりだと、
勘違いして盛岡に来るなら、それは、


大間違いさっ!


(かといって、私のような盛岡女性が
わんさかいるわけでもないが)
今のうちに、イメージに修正をさせておくのも、
オトナの義務(そうなのか?)。

先日「都市生活カタログ」のちらしを
デザインしていただいたてくりの木村さんに、
納期を訊かれ、
「今度のtentのイベントで、
置きチラシをお願いするのには
間に合いたいんですよねぇ~」と言ったら、

木村 「えー、客層違うんじゃなぁい?
    だって、cartaのお客さん、上品じゃん」

と言われるような芝居をプロデュースしてる
ワタクシでございます。
(確かに、「妊婦、たまんないよなー」なんて
団扇あおぎながら言ってるバーテンだとか、
公衆電話で「昨日の行きずりの男だよ~ん」
などと酔っ払ってイタ電してるサラリーマン
とかも登場してますけども)

こんな盛岡のお姉さんも
地味に棲息してるということで、
よろしくお願いいたします。


・・・と、てっきり先日のtentが
初対面だとばかり思っていたら、
homesickdesignさんは、
岩手大学の芸美出身で、
大学の同期がMASSの石川優太さん、

安曇くん(2つ先輩)と
育貴くん(1つ先輩)の後輩で、
(↑ 二人には絶賛系のDMを作ってもらった)
2003年スタートの盛岡絶賛系知ってたんだとか。

岩渕くん、安曇くん、アラカワくんたちの、
「盛岡自主制作映画祭(MOVIN'3)の、
初代の最年少実行委員の一人だともいう。
もしかしたら当時、
知らずに会ってたんだろうなぁ。

うわー、こんな立派になって帰ってきてぇ。
おねーさん、嬉しいわぁ。

桃生 「さわのさん、盛岡人の
    相関図書けるんじゃないですか?」


んー、そうかもしんない。


propさんの「美術ワークショッププランナー」
というのは、初めて聞いた職業なんですが、
説明を聴いてみたらすごく面白そうでしたね。

子供のための演劇のワークショップというのは、
盛岡では、市文化振興事業団さんが中心となり、
地元の演劇人や、東京のWS専門の演劇人を
市内の小学校だとかに講師派遣していたり、
盛岡劇場でこども演劇ワークショップというのを
夏休みと冬休みに開催しています。

美術のほうはあまり詳しくないんですが、
県立美術館で、有名アーティストを呼んだ
こどもワークショップの他に、
学芸員さんや学芸普及員さんが行っている
こども美術ワークショップ、
地元の美術家さんの
美術ワークショップなどがありますね。

あとは、地元美術家さんたちが、
個人で経営している絵画教室とか。

でも、フリーで活動する美術の
ワークショッププランナー
という仕事があるというのは、
初めて知りました。
(関西・東海圏には
けっこういらっしゃるらしいです)

何で読んだ寓話か何か忘れたので、
細かいところは違うかもしれないんですが、


ある靴のセールスの男が、
販路を拡大しようと、ある土地に行くと、
そこに暮らす人たちは、
裸足で生活していて、
靴というものがなんなのか知らなかった。

これを見て男は、
「ここじゃ、靴は売れないな」
と、さっさと見切りをつけて帰っていった。

別の男が同じ土地にやってきて、
その光景を見て
「うわぁ、ここはたくさん靴が売れる!」
と大喜びした。


という話を思い出しました。
propさんは、盛岡に拠点をつくって、
まずは子どもの教室を予定しているそうです。

私の知り合いでお子さんのいらっしゃる方、
地元教育関係者、
演劇ワークショップ関係者の方々、
6月以降にご紹介出来ると思いますから、
興味をもたれた方は、
お気軽にさわのまでご連絡ください。


あ。ごめん。
桃生くんの話、全然書いてないや。
また近いうちに盛岡来てちょうだい。
今度はネタにしてあげる。

ところで、桃生くんが仙台に帰ったら、
盛岡の雨、やんだよ。

2010年5月6日木曜日

ほにほにラヂオは、5月18日17:40

こんにちは。
今日も人ごみに流されて変わってきたさわのです。
今日は、何を流されてきたかというと、


てくりさんのラジオ番組、ラヂオもりおかの
「ほにほにラヂオ」に出演してきました。


ずっと断ってきたのに・・・。
どうしても今回断れなかった理由は、
「都市生活カタログ」のちらしデザインを、
てくりの木村さんが、ものすごく忙しくて
身動きが取れない時期に、
強引にお願いして作っていただいた経緯が、という。

先日の「街もりおか」の座談会もなんですが、
とりたてて今回、

「『都市生活カタログ』っていう芝居やるから
アナタのメディアで、どうぞ私に宣伝させてください!」

なんていう情宣活動は一つもしてないのに、
たまたま私個人が依頼を受けた時期が、
公演宣伝にどんぴしゃ・ナイスタイミング!という、
「プロデューサーのカミサマが舞い降りてきた」
ような状況に。

自分の「出たくない」っていうワガママだけで
これを断っていたら、公演に参加してくれる
皆さまに対して無礼というものです。
ええ、そうです。だから出たんです。
お願いです、そういう事にしてください。

三谷幸喜が、自分の監督した映画の
上映開始時に各メディアに
出ずっぱりになりながらも、
「好きでやってんじゃない」
って言いながら、つい、面白いことを
してしまう気持ちがなんとなくわかる今日この頃。

あんなに出るのが嫌とか言ってても、
いざ収録になると、面白くしたがるのは、
演劇プロデューサーの性。

「いったい、この番組誰が聴いてんですか?」
などと収録で失礼なことを言いながらも、
収録3分オーバーだそうです。
話したいんじゃないかよ!
と、ここで読んでる方々にツッコまれてもしょうがない。


「まちぶせ」喫茶店の話で長くなっちゃってて、
公演告知がカットされてたらどうしよう・・・。
(↑ それ、プロデューサーとして失格ですから)


ちなみに、出演させていただいた、
ラヂオもりおかさんの番組は、
ネットで同日時に、全国各地世界各国で
聴くことが出来るのだそうです。
(サイマル放送っていうんですか?)

とはいえPCに全く疎い私には、
盛岡に住んでいるというのに、
PCで聴く方法がよくわかりません。

お詳しい方(というか、私以外の方)、
以下のラヂオもりおかさんのサイトで調べて、
ぜひ、5月18日(火)
(25日(火)に変更の可能性もあり)の、
17:40(頃)に15分ほど「ほにほにラヂオ」で会いましょう。
(↑ このアバウトさがいいですね)

http://www.radiomorioka.co.jp/index_pc.html

あ、ちなみに次の週は、岩井沢工務所の由美子さん、
(こちらは、一緒に収録して聴いてきました)
次の週は、2週にわたって、
carta、ダニーハ、機屋の男子ズによる、
盛岡の喫茶店ボーイズトーク(?)特集予定だそうです。
(こちらはこれから収録予定のため、
もし以降変更になった場合はご了承ください)

もう当分は、人ごみに流されて
変わってゆく予定は入っておりません。
地味な情宣活動を思案しております。