ちょっと前の岩手日報の広告記事なんですが、
えさし藤原の郷に、BOOMの宮沢さんが来る!!!
って、江刺で18:30~20:00って、御無体な(泣)!
お願い、誰か私を連れてって!
そして、新聞広告でしか情報が無い!
ネット検索してもうまく見つからない!
ああっ! なんかいろいろどうしよう。
********************
エフエム岩手 公開録音
音楽見聞録 JIPANG
「えさし藤原の郷 × 宮沢和史」
時空を超える、魂の歌。
2010年6月19日(土)18:30~20:00
えさし藤原の郷 政庁特設ステージ
自由席 観覧無料
(ただし、えさし藤原の郷入園料(大人800円)が必要です)
雨天決行
主催:江刺開発振興株式会社
********************
謎の企画ユニット「盛岡絶賛系」主宰、いわて演劇通信「感劇地図」編集委員、もりげき八時の芝居小屋制作委員、ときどき「自称」敏腕プロデューサーの無節操かつミーハー地方都市ライフ。 日記と銘打ち、ココロの師匠は「ほぼ日」と言いながら、実際は「週刊コラム」な長さと更新頻度です。
2010年5月26日水曜日
時代に逆流、か?
先日の金曜日に、岩手日報の学芸記者さんが、
「都市生活カタログ」の取材に来てくださいました。
新担当Oさん、どうもありがとうございました。
近いうちに、日報夕刊の学芸欄に
掲載されると思いますので、
載ってたら、皆さま、ご拝読いただきますよう
ぜひよろしくお願いいたします。
いやぁ、全部演出の大森さんに
対応をお任せしようかとのん気にしていたら、
前日に急きょ、大森さんがこの日来られないことに!
(これまで稽古全日程皆勤賞だったのに!)
なぜかわかりませんが、今回はどうも、
「さわの、この公演を熱く語るシリーズ」
が続きます。
どういう流れの中にいるんでしょうか、私は。
ちなみに今回、制作としてはマスコミに情宣依頼
というものを一つもしておりません(←おい!)。
ま、個人的な知り合いのマスコミの方に、
個人的に公演のご案内は出したりはしてますが。
今回の日報の取材も、あちらの方から直接、
盛岡劇場の事務室への
問い合わせをいただきました。
これは、前担当のS原さんの頃からですね、
こうして、学芸記者さんの方から熱心に
地元演劇公演について事前に取材の
問い合わせを下さるようになったのは。
本当にありがたいことであります。
やはりマスコミたるもの、真の情報は、
自分の足で情報を得てこそぞ!
黙っていても、机の上に情報が集まってくる
と思ったら大間違いだ。はっはっは!
(↑ あ。なんか今、たくさん敵を増やした気が)
とはいえ、日報夕刊、6月末で廃止だそうですが。
どーなっちゃうんでしょうか、日報学芸欄は。
地域情報のイベント紹介欄に吸収???
せっかく、丁寧な取材をされる
演劇担当記者さんが続いているというのに。ああ。
さて、そんなマスコミ宣伝での登場も、
依頼が来ないようなら、もうとくに予定もなく、
ただ今、別の作戦を遂行中です。
********************
「都市生活カタログ」 稽古見学募集します
日時:6月1日(火)・2日(水)・4日(金)各19:00より
会場:盛岡劇場内のどこか
********************
そんなわけで、こんな内容を
もう少し詳しく書いたメールを、
友人知人にお送りしております。
「公演前にネタバレはイヤ!」
という方に向いてるイベントではありません。
「日テレでやってたメイキング番組を見ると、
うっかりジブリ映画を見に行ってしまう」
という、私のような方には
とても向いてるイベントです。
マジで、稽古楽しいです。
でも、
「あれ? この人、つれづれ団だったかな?」とか、
「この人、八芝制作委員メールでも送ったかな?」
とか、もう煩雑になってまして、
やたらと長い、
同じ内容のようなメールが2通もいった方、
逆に、全然メールが来てないって方、
悪気はないの。許してね。うふ ♪
(メールエラーが2件あり。ちょっと切ない・・・)
メール来てないけど、
さわのさんのメルアドも知らないけど、
稽古見てみたい! という方は、
(このブログでは何度も説明してますが)、
特にここではメールの公開は
しておりませんけども、
どんな卑怯な手を使ってもいいので、
さわのの携帯メルアドを手に入れて、
直接申し込んでください。
さわの的「リアル社会mixi」です。
あ、その際メールにタイトルはお忘れなく。
最近スパムメールが多いので、
ガツガツ削除しまくりですので、
うっかり消しちゃわないように。
ご協力お願いいたします。
これだけ、ネット社会が進み、
宣伝からなにから全て、
ブログやmixiや、twitterや個人メールなどで、
概ね済んでしまう世の中において、
どうすれば、もっとリアルな繋がりにおける
人間関係を再構築していけるかというのが、
最近の私の課題です。
正直言ってね、お店にちらしを
置かせてもらうのとかって、
労力の割に、そう影響は無いんですよ。
「たくさん置かせてもらったぞ!」
っていう自己満足感は強いけど。
機能性だけを考えたら、
よっぽど、mixi(やってないけど)で十分。
なのになぜ、まだそんな事を
依怙地になって続けているかというと、
やはり、呼吸とか肌触りも含めた
この街との繋がりの模索ですよね。
実際に街を歩いて、時々お店で
お茶飲んだり、買い物したり、
買い物しないのにちらしだけ
いつも置かせてもらって恐縮したり。
どういうマスターが経営してて、
「あ、ここはもう買い物に来るのやめよ」とか、
「この店、今度ちらし置かせてもらえそうだな」とか、
「今度、打ち上げここ使わせてもらおう」とか、
「いつもいつもお願いばかりして申し訳ないから、
今日は何か買ってこうかな」とか。
あとDMも、個人でその都度公演しているので、
劇団と違って、イベント案内用の名簿などは
私は持ってないんですが、
私個人の(通常、年賀状出したり、
名刺で連絡先が残ってたりの)名簿での
私個人からの公演案内は、
今現在で80通くらい出しているんですが、
全部、住所と宛名を手書きで、
公演案内添書は、私個人のコトバで
手書きしたものを輪転機印刷して、
添書宛名も再度手書き、
人によっては空きスペースに
一言コメント追加という、
ものすごく無駄な手間をかけてみました。
(全部切手貼りまでは出来なかった・・・無念。
↑ 別納スタンプ)
公演案内とかって、けっこう来るんですけど、
宛名は宛名シールで、
中身は印刷された添書と公演ちらしだけとかだと、
記憶に残んないですぐ
読み捨ててしまうんですよね、私の場合。
特に、もう行くことの無い東京の劇団のとか。
なんか、相手の記憶に
残ってもらう方法はないものかと。
その点、知り合いの美術家さんとかは、
展覧会DMの宛名が手書きで、
一言コメントくれたりする人も多くて、
ふだん、ちょっと嬉しく思ってます。
(ちらし欲しい! さわのさん、DMちょうだい!
っていう方は、私のメルアドまで住所を連絡下さい)
あと、
「稽古を見に来てほしい」
という情報連絡のツールには、
メールという機能を使用しましたが、
その大元の本来の目的というのは、
「現場に来て、実際の空気を味わって欲しい」
ということに尽きます。
いすに座って、机の前の明るい画面の中で、
全てが完結してしまう世の中なのではなく、
(まあ、今はiphoneとかの世の中ですけども)
微風ながらも、アナクロニズムに
街の空気をかき回すには、
どんな方法があるのか。
あと2週間、もう少しあがいてみようかと思ってます。
せっかく、「演劇」という、
ナマでしか味わうことの出来ない、
ムダの多い(笑)表現活動の
はしっこに携わらさせていただいてる者として。
東京で、パソコンの前にいるだけじゃ、
盛岡のことなんか、何一つわかんないぞと。
自分に都合よく情報が手に入らないのを
「宣伝下手な土地柄」の一言で片付けるなと。
現地に来い! と。
まあ、そんな気概でね。
気概だけはね。
勝ってくるぞと勇ましく~。
と、いいながら、私もそのうちいつかは
twitter登録に流されてしまうんでしょうけどね。
まあ、それはそれとして。
話はちょっとそれますが、先ほど、
ほぼ日での糸井さんと日比野克彦さんの
対談を読んでいたら、色々と思うところも多く。
内容は美術についてだけど、
これ、他の事にも繋がる話しだなぁ。
最後に、こちらの記事をご紹介いたします。
「のんびりした神様に。」 ↓
http://www.1101.com/ichinensei/hibino/index.html
「都市生活カタログ」の取材に来てくださいました。
新担当Oさん、どうもありがとうございました。
近いうちに、日報夕刊の学芸欄に
掲載されると思いますので、
載ってたら、皆さま、ご拝読いただきますよう
ぜひよろしくお願いいたします。
いやぁ、全部演出の大森さんに
対応をお任せしようかとのん気にしていたら、
前日に急きょ、大森さんがこの日来られないことに!
(これまで稽古全日程皆勤賞だったのに!)
なぜかわかりませんが、今回はどうも、
「さわの、この公演を熱く語るシリーズ」
が続きます。
どういう流れの中にいるんでしょうか、私は。
ちなみに今回、制作としてはマスコミに情宣依頼
というものを一つもしておりません(←おい!)。
ま、個人的な知り合いのマスコミの方に、
個人的に公演のご案内は出したりはしてますが。
今回の日報の取材も、あちらの方から直接、
盛岡劇場の事務室への
問い合わせをいただきました。
これは、前担当のS原さんの頃からですね、
こうして、学芸記者さんの方から熱心に
地元演劇公演について事前に取材の
問い合わせを下さるようになったのは。
本当にありがたいことであります。
やはりマスコミたるもの、真の情報は、
自分の足で情報を得てこそぞ!
黙っていても、机の上に情報が集まってくる
と思ったら大間違いだ。はっはっは!
(↑ あ。なんか今、たくさん敵を増やした気が)
とはいえ、日報夕刊、6月末で廃止だそうですが。
どーなっちゃうんでしょうか、日報学芸欄は。
地域情報のイベント紹介欄に吸収???
せっかく、丁寧な取材をされる
演劇担当記者さんが続いているというのに。ああ。
さて、そんなマスコミ宣伝での登場も、
依頼が来ないようなら、もうとくに予定もなく、
ただ今、別の作戦を遂行中です。
********************
「都市生活カタログ」 稽古見学募集します
日時:6月1日(火)・2日(水)・4日(金)各19:00より
会場:盛岡劇場内のどこか
********************
そんなわけで、こんな内容を
もう少し詳しく書いたメールを、
友人知人にお送りしております。
「公演前にネタバレはイヤ!」
という方に向いてるイベントではありません。
「日テレでやってたメイキング番組を見ると、
うっかりジブリ映画を見に行ってしまう」
という、私のような方には
とても向いてるイベントです。
マジで、稽古楽しいです。
でも、
「あれ? この人、つれづれ団だったかな?」とか、
「この人、八芝制作委員メールでも送ったかな?」
とか、もう煩雑になってまして、
やたらと長い、
同じ内容のようなメールが2通もいった方、
逆に、全然メールが来てないって方、
悪気はないの。許してね。うふ ♪
(メールエラーが2件あり。ちょっと切ない・・・)
メール来てないけど、
さわのさんのメルアドも知らないけど、
稽古見てみたい! という方は、
(このブログでは何度も説明してますが)、
特にここではメールの公開は
しておりませんけども、
どんな卑怯な手を使ってもいいので、
さわのの携帯メルアドを手に入れて、
直接申し込んでください。
さわの的「リアル社会mixi」です。
あ、その際メールにタイトルはお忘れなく。
最近スパムメールが多いので、
ガツガツ削除しまくりですので、
うっかり消しちゃわないように。
ご協力お願いいたします。
これだけ、ネット社会が進み、
宣伝からなにから全て、
ブログやmixiや、twitterや個人メールなどで、
概ね済んでしまう世の中において、
どうすれば、もっとリアルな繋がりにおける
人間関係を再構築していけるかというのが、
最近の私の課題です。
正直言ってね、お店にちらしを
置かせてもらうのとかって、
労力の割に、そう影響は無いんですよ。
「たくさん置かせてもらったぞ!」
っていう自己満足感は強いけど。
機能性だけを考えたら、
よっぽど、mixi(やってないけど)で十分。
なのになぜ、まだそんな事を
依怙地になって続けているかというと、
やはり、呼吸とか肌触りも含めた
この街との繋がりの模索ですよね。
実際に街を歩いて、時々お店で
お茶飲んだり、買い物したり、
買い物しないのにちらしだけ
いつも置かせてもらって恐縮したり。
どういうマスターが経営してて、
「あ、ここはもう買い物に来るのやめよ」とか、
「この店、今度ちらし置かせてもらえそうだな」とか、
「今度、打ち上げここ使わせてもらおう」とか、
「いつもいつもお願いばかりして申し訳ないから、
今日は何か買ってこうかな」とか。
あとDMも、個人でその都度公演しているので、
劇団と違って、イベント案内用の名簿などは
私は持ってないんですが、
私個人の(通常、年賀状出したり、
名刺で連絡先が残ってたりの)名簿での
私個人からの公演案内は、
今現在で80通くらい出しているんですが、
全部、住所と宛名を手書きで、
公演案内添書は、私個人のコトバで
手書きしたものを輪転機印刷して、
添書宛名も再度手書き、
人によっては空きスペースに
一言コメント追加という、
ものすごく無駄な手間をかけてみました。
(全部切手貼りまでは出来なかった・・・無念。
↑ 別納スタンプ)
公演案内とかって、けっこう来るんですけど、
宛名は宛名シールで、
中身は印刷された添書と公演ちらしだけとかだと、
記憶に残んないですぐ
読み捨ててしまうんですよね、私の場合。
特に、もう行くことの無い東京の劇団のとか。
なんか、相手の記憶に
残ってもらう方法はないものかと。
その点、知り合いの美術家さんとかは、
展覧会DMの宛名が手書きで、
一言コメントくれたりする人も多くて、
ふだん、ちょっと嬉しく思ってます。
(ちらし欲しい! さわのさん、DMちょうだい!
っていう方は、私のメルアドまで住所を連絡下さい)
あと、
「稽古を見に来てほしい」
という情報連絡のツールには、
メールという機能を使用しましたが、
その大元の本来の目的というのは、
「現場に来て、実際の空気を味わって欲しい」
ということに尽きます。
いすに座って、机の前の明るい画面の中で、
全てが完結してしまう世の中なのではなく、
(まあ、今はiphoneとかの世の中ですけども)
微風ながらも、アナクロニズムに
街の空気をかき回すには、
どんな方法があるのか。
あと2週間、もう少しあがいてみようかと思ってます。
せっかく、「演劇」という、
ナマでしか味わうことの出来ない、
ムダの多い(笑)表現活動の
はしっこに携わらさせていただいてる者として。
東京で、パソコンの前にいるだけじゃ、
盛岡のことなんか、何一つわかんないぞと。
自分に都合よく情報が手に入らないのを
「宣伝下手な土地柄」の一言で片付けるなと。
現地に来い! と。
まあ、そんな気概でね。
気概だけはね。
勝ってくるぞと勇ましく~。
と、いいながら、私もそのうちいつかは
twitter登録に流されてしまうんでしょうけどね。
まあ、それはそれとして。
話はちょっとそれますが、先ほど、
ほぼ日での糸井さんと日比野克彦さんの
対談を読んでいたら、色々と思うところも多く。
内容は美術についてだけど、
これ、他の事にも繋がる話しだなぁ。
最後に、こちらの記事をご紹介いたします。
「のんびりした神様に。」 ↓
http://www.1101.com/ichinensei/hibino/index.html
2010年5月20日木曜日
放っておけないオーラ
占いで
「私に潜む『放っておけないオーラ』」
というのがあった。
********************
メイクも生き方もナチュラルで
ボーイッシュなところがあるあなた。
そんなあなたの飾らない魅力は、
人の心をとても惹きつけるでしょう。
しかしそれと同時に、
あなたにはある種の危なっかしさがあります。
ともすればガサツにも見えてしまう男らしさは、
同性からも異性からも
放っておけないあなたの短所です。
その部分さえ克服すれば、
女性として一皮むけるのに・・・と、
周囲からは常に気にされています。
時には皆の期待に応えて、
女性らしさを演出してみるのも悪くないでしょう。
********************
誰か私に、ミナペルホネンの服を
プレゼントしてください!
あ、T村さん、そろそろ髪切りにいきます。
「私に潜む『放っておけないオーラ』」
というのがあった。
********************
メイクも生き方もナチュラルで
ボーイッシュなところがあるあなた。
そんなあなたの飾らない魅力は、
人の心をとても惹きつけるでしょう。
しかしそれと同時に、
あなたにはある種の危なっかしさがあります。
ともすればガサツにも見えてしまう男らしさは、
同性からも異性からも
放っておけないあなたの短所です。
その部分さえ克服すれば、
女性として一皮むけるのに・・・と、
周囲からは常に気にされています。
時には皆の期待に応えて、
女性らしさを演出してみるのも悪くないでしょう。
********************
誰か私に、ミナペルホネンの服を
プレゼントしてください!
あ、T村さん、そろそろ髪切りにいきます。
2010年5月19日水曜日
今年はのび太のママと同い年
「都市生活カタログ」のバーテンの話には、
「年増のホステス・みっちゃん」が登場する。
「出戻り」とか、「みけんにしわが3本も」とか、
「大台間近」とか、
散々、バーテンに年寄り扱いされているが、
設定によると年齢は、39歳。
私と2歳しか違わない。
私がもし、夜の商売に身をやつせば、
周囲の男性には、
こんなに年寄り扱いさせられるのかと、
とても切ない気分である。
(いや、知らないところですでに
年寄り扱いされてたりして)
ファイト、みっちゃん。
気がつけば、24歳のサザエさんの歳をとうに超し、
32歳だったらしいバカボンのママの歳を、
全く知らないうちに超していて、
今年はとうとう、のび太のママの歳になる。
そのうちうっかり、ちびまる子ちゃんの
お母さんの歳も超しそうな勢いだ。
とりあえず、あたしんちのお母さんは大丈夫か。
そういえば、以前このブログで、
「マスオさんが28歳ということは、
同僚のアナゴさんも、同期だから28歳!?」
と書いたことがあるが、
実際には、マスオさんは
一浪して大学に入ったから、
アナゴさんより1歳上らしい。
アナゴさん、27歳!!!
ということはですよ、27歳といったら、
つれづれ団の桃生くん、
homesickdesignさん、
MASSの優太さんとアナゴさんが、
高校の同窓会で、「やあ、久しぶり!」
って言っててもおかしくないってことですよ?!
ちなみに、バカボンのパパは41歳。
劇団ゼミナールの斎藤さんと章義さんが、
今年バカボンのパパと同級生突入。
いったい、同窓会でこの3人に
共通の会話はあるのでしょうか。
まあ、ノリがいいお二人ですから、
語尾は必ず「なのだ」で話すことでしょう。
タイコさんとめぞん一刻の響子さんは22歳。
マーブル局の剛くんと同級生です。
ありえません。
昔の人って、ほんとオトナだったんだなぁ。
(あ、バカボンのパパは難しいところだな)
数年前までは、
「ほんとは18歳なのに、
荒地の魔女に30代の身体に呪いをかけられた」
とか言ってたが、そろそろオバちゃんではない、
アダルトな魅力づくりにも着手したい。
一説によると、峰不二子は24歳。
まじでー!?(諸説あるみたいですが)
「年増のホステス・みっちゃん」が登場する。
「出戻り」とか、「みけんにしわが3本も」とか、
「大台間近」とか、
散々、バーテンに年寄り扱いされているが、
設定によると年齢は、39歳。
私と2歳しか違わない。
私がもし、夜の商売に身をやつせば、
周囲の男性には、
こんなに年寄り扱いさせられるのかと、
とても切ない気分である。
(いや、知らないところですでに
年寄り扱いされてたりして)
ファイト、みっちゃん。
気がつけば、24歳のサザエさんの歳をとうに超し、
32歳だったらしいバカボンのママの歳を、
全く知らないうちに超していて、
今年はとうとう、のび太のママの歳になる。
そのうちうっかり、ちびまる子ちゃんの
お母さんの歳も超しそうな勢いだ。
とりあえず、あたしんちのお母さんは大丈夫か。
そういえば、以前このブログで、
「マスオさんが28歳ということは、
同僚のアナゴさんも、同期だから28歳!?」
と書いたことがあるが、
実際には、マスオさんは
一浪して大学に入ったから、
アナゴさんより1歳上らしい。
アナゴさん、27歳!!!
ということはですよ、27歳といったら、
つれづれ団の桃生くん、
homesickdesignさん、
MASSの優太さんとアナゴさんが、
高校の同窓会で、「やあ、久しぶり!」
って言っててもおかしくないってことですよ?!
ちなみに、バカボンのパパは41歳。
劇団ゼミナールの斎藤さんと章義さんが、
今年バカボンのパパと同級生突入。
いったい、同窓会でこの3人に
共通の会話はあるのでしょうか。
まあ、ノリがいいお二人ですから、
語尾は必ず「なのだ」で話すことでしょう。
タイコさんとめぞん一刻の響子さんは22歳。
マーブル局の剛くんと同級生です。
ありえません。
昔の人って、ほんとオトナだったんだなぁ。
(あ、バカボンのパパは難しいところだな)
数年前までは、
「ほんとは18歳なのに、
荒地の魔女に30代の身体に呪いをかけられた」
とか言ってたが、そろそろオバちゃんではない、
アダルトな魅力づくりにも着手したい。
一説によると、峰不二子は24歳。
まじでー!?(諸説あるみたいですが)
2010年5月17日月曜日
プレイガイド追加情報など
先日の土曜から、
「都市生活カタログ」のチケット販売に、
ちらし掲載のプレイガイドの他に、
肴町の「いわてアートサポートセンター」(風のスタジオ)、
内丸の「喫茶carta」が追加となりました。
cartaさんでは早速、ブログに書いていただきました。
本当にありがとうございます。
http://carta.blog.shinobi.jp/Date/20100516/
というわけでcartaさんにこないだ、
読み終わった本を、よかったらどうぞ、
と、渡してきただけなのに、
なんかブログに私、カッコ良く書かれてます。
「素敵なレディ」になった気がします。
(ちなみに盛岡弁で「なったきしてる」
ってのは、「調子に乗ってる」とか、
「いい気になってる」事を意味します。
まさに、そのとおりですな)
で、この「ミナを着て旅に出よう」
(仕事と生活ライブラリー/新書1365円)ですが、
(http://www.amazon.co.jp/gp/product/4812522226?ie=UTF8&linkCode=as2&camp=247&creativeASIN=4812522226)
先日リンクを貼った、
ミナ・ペルホネンのサイトを見て、
「ああ、女の子のカワイイ服か」
としか思わなかったとしたらもったいない。
この皆川さん、中高時代は陸上部に所属し、
最初のころは体育大学進学を考えていたとか、
デザイナーの仕事が軌道に乗るまでは、
魚河岸でバイトしていたとか、
海外をいろいろ旅していたとか、
いったい、どこの時点でこんな可愛らしい服の
デザイナーになったんだよ?!
と、ものすっごく気になってしょうがない!
あと、バイト代がたまると
海外旅行ばかりしていたから、
授業殆ど出てないとか、
授業は出てないんだけど、
学園祭の実行委員にはなってたとか、
卒業式は、卒業制作で自分の作った服を
着てでなければいけないんだけど、
完成が間に合わなかったから
卒業式出てないとか、
日本全国各地の服屋さんを一年廻って歩いて、
全て門前払いで、一枚も売れなかったとか、
生き様が、面白すぎます。
でも、本人はエキセントリックな、
「ファッションデザイナーだぜ!」
って感じの人じゃなくて(←偏見ですか?)、
かといって、マッチョな体育会系!
って感じでもなくて(←これも偏見ですか?)
ほんとに、物静かでほのぼのした感じの、
なんというか、「まっとうな人」なんですよ。
このギャップが面白い。
気になった方は、どうぞcartaさんでお読みください。
・・・で、もしよろしければ、
うちのチケットも買ってくれると嬉しいなぁ。
(↑ なにげにさりげなくアピール)。
「都市生活カタログ」のチケット販売に、
ちらし掲載のプレイガイドの他に、
肴町の「いわてアートサポートセンター」(風のスタジオ)、
内丸の「喫茶carta」が追加となりました。
cartaさんでは早速、ブログに書いていただきました。
本当にありがとうございます。
http://carta.blog.shinobi.jp/Date/20100516/
というわけでcartaさんにこないだ、
読み終わった本を、よかったらどうぞ、
と、渡してきただけなのに、
なんかブログに私、カッコ良く書かれてます。
「素敵なレディ」になった気がします。
(ちなみに盛岡弁で「なったきしてる」
ってのは、「調子に乗ってる」とか、
「いい気になってる」事を意味します。
まさに、そのとおりですな)
で、この「ミナを着て旅に出よう」
(仕事と生活ライブラリー/新書1365円)ですが、
(http://www.amazon.co.jp/gp/product/4812522226?ie=UTF8&linkCode=as2&camp=247&creativeASIN=4812522226)
先日リンクを貼った、
ミナ・ペルホネンのサイトを見て、
「ああ、女の子のカワイイ服か」
としか思わなかったとしたらもったいない。
この皆川さん、中高時代は陸上部に所属し、
最初のころは体育大学進学を考えていたとか、
デザイナーの仕事が軌道に乗るまでは、
魚河岸でバイトしていたとか、
海外をいろいろ旅していたとか、
いったい、どこの時点でこんな可愛らしい服の
デザイナーになったんだよ?!
と、ものすっごく気になってしょうがない!
あと、バイト代がたまると
海外旅行ばかりしていたから、
授業殆ど出てないとか、
授業は出てないんだけど、
学園祭の実行委員にはなってたとか、
卒業式は、卒業制作で自分の作った服を
着てでなければいけないんだけど、
完成が間に合わなかったから
卒業式出てないとか、
日本全国各地の服屋さんを一年廻って歩いて、
全て門前払いで、一枚も売れなかったとか、
生き様が、面白すぎます。
でも、本人はエキセントリックな、
「ファッションデザイナーだぜ!」
って感じの人じゃなくて(←偏見ですか?)、
かといって、マッチョな体育会系!
って感じでもなくて(←これも偏見ですか?)
ほんとに、物静かでほのぼのした感じの、
なんというか、「まっとうな人」なんですよ。
このギャップが面白い。
気になった方は、どうぞcartaさんでお読みください。
・・・で、もしよろしければ、
うちのチケットも買ってくれると嬉しいなぁ。
(↑ なにげにさりげなくアピール)。
2010年5月15日土曜日
トラウマ美術展鑑賞
12:30より、ちらしの折込みのお手伝いに
風のスタジオへ行き、
作業は20分足らずで終わる。
19:00からの、盛岡劇場タウンホールでの
架空の劇団公演「さいごのおひるね」までに
時間がたくさんあるので、思い立って、
岩手県立美術館で明日最終日の、
「アルフォンス・ミュシャ展」
に行ってきた。
「会期最終日直前」の
「土曜日午後」の
「ミュシャ展」。
ええ。想定はしておりました。
たぶんそうだろうとは思っていました。
ちょっと腰が引けてました。
それにしても、
なんなんだ、この人出は!!
そして衝撃的なのが、
こんなに美術館に人がいっぱいいるのに、
知り合いに一人も出会わない!
という事実。
誰なんだ、この人たちは。
ちなみにワタクシ、昔の職場で、
このミュシャの企画展
(一応小さいけど盛岡市共催事業)の
事業担当を振り分けられ、
周囲の誰もが(私も含めて)、
「これは今年度の目玉だな」と認識していて、
今回と同じように堺市立文化会館からお借りした、
人気リトグラフ作品を展示して、
閑古鳥を鳴かした。
という、トラウマがあります。
やっぱね、「県立美術館」というブランドで、
これくらいの予算かけて、
これくらいの物量の展示しない限り、
インチキ画廊の粗悪版画の販売と、
勘違いされてしまいかねないんですよね。
(そういや、一時期横行していた、
悪徳リトグラフ販売、最近見かけませんね)
展示されてる人気リトグラフを見ながら、
「あ、これ展示したの覚えてる!」
と思いつつ、トラウマと闘いながら鑑賞。
でも、当時あんなに色々調べたのに、
全然年譜とか覚えてないもんですね。
よっぽど忘れ去りたい過去なんですかね。
そんなわけで、思い出とまったく関係ない、
「油彩」が個人的に興味深かったです。
「ミュシャ」っていったら、あのリトグラフ、
そして、サラ・ベルナールのポスター。
そういうイメージが強いので、
「油彩」は新鮮でした。
あと、ちっさいおばあちゃんが、
とても愛おしそうに絵を見ているのとかが、
作品見てる時より感動してました(←おい)。
久しぶりに、常設展も見てみたんですが、
(いつも企画展だけで疲れて帰ってしまう。
展示もあまり大きく変わんないしとか思って)
知らないうちになんか、
すっごく展示作品や配置が変わってて、
新鮮でびっくりしました。
新たに寄贈された作品や、
修復の終わったものを中心に展示、
との説明表示でしたが、それだけじゃなく、
展示室内の休憩用のいすの配置が
ガラッと変わってたりとか、
彫刻作品が展示室じゃなく廊下にあったりとか、
いつも陶芸や鋳物があるコーナーに
版画作品が展示してあったりとか、
なにげに「おぉ!」と思いました。
・・・って、初めて見に来た人には、
この驚きはわかんないんだな、きっと。
ちょっとマニアックな感想でスミマセン。
たしか、去年くらい?に
館長さんが変わったんですよね?違った??
つくづく、今日の館長講座に、
あとちょっとで会場入りが間に合わなくて、
聴講できなかったことが悔やまれる。
(今まで一度も館長講座来た事ないのに)
風のスタジオへ行き、
作業は20分足らずで終わる。
19:00からの、盛岡劇場タウンホールでの
架空の劇団公演「さいごのおひるね」までに
時間がたくさんあるので、思い立って、
岩手県立美術館で明日最終日の、
「アルフォンス・ミュシャ展」
に行ってきた。
「会期最終日直前」の
「土曜日午後」の
「ミュシャ展」。
ええ。想定はしておりました。
たぶんそうだろうとは思っていました。
ちょっと腰が引けてました。
それにしても、
なんなんだ、この人出は!!
そして衝撃的なのが、
こんなに美術館に人がいっぱいいるのに、
知り合いに一人も出会わない!
という事実。
誰なんだ、この人たちは。
ちなみにワタクシ、昔の職場で、
このミュシャの企画展
(一応小さいけど盛岡市共催事業)の
事業担当を振り分けられ、
周囲の誰もが(私も含めて)、
「これは今年度の目玉だな」と認識していて、
今回と同じように堺市立文化会館からお借りした、
人気リトグラフ作品を展示して、
閑古鳥を鳴かした。
という、トラウマがあります。
やっぱね、「県立美術館」というブランドで、
これくらいの予算かけて、
これくらいの物量の展示しない限り、
インチキ画廊の粗悪版画の販売と、
勘違いされてしまいかねないんですよね。
(そういや、一時期横行していた、
悪徳リトグラフ販売、最近見かけませんね)
展示されてる人気リトグラフを見ながら、
「あ、これ展示したの覚えてる!」
と思いつつ、トラウマと闘いながら鑑賞。
でも、当時あんなに色々調べたのに、
全然年譜とか覚えてないもんですね。
よっぽど忘れ去りたい過去なんですかね。
そんなわけで、思い出とまったく関係ない、
「油彩」が個人的に興味深かったです。
「ミュシャ」っていったら、あのリトグラフ、
そして、サラ・ベルナールのポスター。
そういうイメージが強いので、
「油彩」は新鮮でした。
あと、ちっさいおばあちゃんが、
とても愛おしそうに絵を見ているのとかが、
作品見てる時より感動してました(←おい)。
久しぶりに、常設展も見てみたんですが、
(いつも企画展だけで疲れて帰ってしまう。
展示もあまり大きく変わんないしとか思って)
知らないうちになんか、
すっごく展示作品や配置が変わってて、
新鮮でびっくりしました。
新たに寄贈された作品や、
修復の終わったものを中心に展示、
との説明表示でしたが、それだけじゃなく、
展示室内の休憩用のいすの配置が
ガラッと変わってたりとか、
彫刻作品が展示室じゃなく廊下にあったりとか、
いつも陶芸や鋳物があるコーナーに
版画作品が展示してあったりとか、
なにげに「おぉ!」と思いました。
・・・って、初めて見に来た人には、
この驚きはわかんないんだな、きっと。
ちょっとマニアックな感想でスミマセン。
たしか、去年くらい?に
館長さんが変わったんですよね?違った??
つくづく、今日の館長講座に、
あとちょっとで会場入りが間に合わなくて、
聴講できなかったことが悔やまれる。
(今まで一度も館長講座来た事ないのに)
2010年5月13日木曜日
妄想豪華キャスト
今回の「都市生活カタログ」で、
劇団赤い風の霜月さんには、
バーテンの一人芝居を演じてもらう。
冒頭でバーテンは、お客さんの妊婦を見て、
ボーイのジュンに、妊婦いいよなー、
などと言いながら、団扇をあおいでいる。
そんなシーンを稽古していたのだが、
演出の大森さんが、霜月さんに、
「もっとデレデレした顔で妊婦を眺めてほしい」
との注文。
悩む霜月さん。
大森 「霜月さん、好きな女優さんは誰ですか?」
霜月 「うーん、最近は北川景子かな」
全員 「おおおぉぉぉ」(←なんのどよめきだ)
大森 「じゃあ、この妊婦は北川景子で、
ノースリーブでミニスカート、
『グラス持つ手が白くて細い』・・・」
ものすごくデレデレする霜月さん。
霜月 「『たまんないなあー』!!!」
霜月さんのこの台詞に、魂が宿った瞬間。
大森 「いいですねぇ~。
よし、妊婦は北川景子でいきましょう!」
その後も大森さんは、妊婦登場シーンの度に、
「ノースリーブでミニスカートの北川景子・・・」
と、催眠術のように霜月さんに呟いていた。
次は、新人の若いホステス・エミと話すシーン。
想定では、20歳前くらいかなという事になる。
大森 「若い女優で気になってるコはいませんか?」
霜月 「うーん、あまり若すぎるのキョウミないんだよなぁ。
俺はオトナの女の方が・・・」
大森 「ホステスか・・・あ、木下優樹菜はどうですか?」
霜月 「おバカじゃーん。おバカ(キャラ)はやだな」
霜月さんの好みの女性は、知的なオトナの女性、
顔は北川景子ということが、図らずも判明する。
霜月 「(思い出して)あ、佐々木希」
全員 「ほぉーーーーー!!!」
そういうわけで、このバーテンの作品、
目に見えるのは、霜月さん一人だけですが、
皆さん、どうぞ心の目で、
「妊婦:北川景子」
「新人ホステス・エミ:佐々木希」
という豪華キャストでお楽しみください。
ノーギャラで、豪華キャスティング!
このキャスティングのいいところは、
飽きたら何度でも誰にでもトップ女優を
冷酷に代えることができるところです。
年増のホステス・みっちゃんは誰だろうなぁ。
劇団赤い風の霜月さんには、
バーテンの一人芝居を演じてもらう。
冒頭でバーテンは、お客さんの妊婦を見て、
ボーイのジュンに、妊婦いいよなー、
などと言いながら、団扇をあおいでいる。
そんなシーンを稽古していたのだが、
演出の大森さんが、霜月さんに、
「もっとデレデレした顔で妊婦を眺めてほしい」
との注文。
悩む霜月さん。
大森 「霜月さん、好きな女優さんは誰ですか?」
霜月 「うーん、最近は北川景子かな」
全員 「おおおぉぉぉ」(←なんのどよめきだ)
大森 「じゃあ、この妊婦は北川景子で、
ノースリーブでミニスカート、
『グラス持つ手が白くて細い』・・・」
ものすごくデレデレする霜月さん。
霜月 「『たまんないなあー』!!!」
霜月さんのこの台詞に、魂が宿った瞬間。
大森 「いいですねぇ~。
よし、妊婦は北川景子でいきましょう!」
その後も大森さんは、妊婦登場シーンの度に、
「ノースリーブでミニスカートの北川景子・・・」
と、催眠術のように霜月さんに呟いていた。
次は、新人の若いホステス・エミと話すシーン。
想定では、20歳前くらいかなという事になる。
大森 「若い女優で気になってるコはいませんか?」
霜月 「うーん、あまり若すぎるのキョウミないんだよなぁ。
俺はオトナの女の方が・・・」
大森 「ホステスか・・・あ、木下優樹菜はどうですか?」
霜月 「おバカじゃーん。おバカ(キャラ)はやだな」
霜月さんの好みの女性は、知的なオトナの女性、
顔は北川景子ということが、図らずも判明する。
霜月 「(思い出して)あ、佐々木希」
全員 「ほぉーーーーー!!!」
そういうわけで、このバーテンの作品、
目に見えるのは、霜月さん一人だけですが、
皆さん、どうぞ心の目で、
「妊婦:北川景子」
「新人ホステス・エミ:佐々木希」
という豪華キャストでお楽しみください。
ノーギャラで、豪華キャスティング!
このキャスティングのいいところは、
飽きたら何度でも誰にでもトップ女優を
冷酷に代えることができるところです。
年増のホステス・みっちゃんは誰だろうなぁ。